UNICEF北太平洋事務所長の籠宮大使訪問
令和8年8月28日
8月26日、籠宮大使は、国連児童基金(UNICEF - United Nations International Children’s Emergency Fund)北太平洋事務所のセイフ-・アリ所長の表敬を受けました。
籠宮大使とアリ所長は、日本政府の支援のもと、UNICEF及び国際移住機関(IOM -International Organization for Migration)が連携して行っている水供給システムを強化するプロジェクトの進捗状況や今後FSMへの影響が予測されるエルニーニョについて意見交換し、日本とUNICEFがFSMに対して協力を続けていくことを再確認しました。
籠宮大使とアリ所長は、日本政府の支援のもと、UNICEF及び国際移住機関(IOM -International Organization for Migration)が連携して行っている水供給システムを強化するプロジェクトの進捗状況や今後FSMへの影響が予測されるエルニーニョについて意見交換し、日本とUNICEFがFSMに対して協力を続けていくことを再確認しました。
左からアリUNICEF北太平洋事務所長、籠宮大使、インUNICEF北太平洋事務所専門家